宛名職人MOOK版ダウンロード|Windows・Macについて

こんにちは!

 

宛名職人MOOK版をダウンロードをしたい!

と探しているのではないでしょうか?

 

結論から言うと

  • Windowsの宛名職人MOOK版はある
  • Macの宛名職人MOOK版はない

です。

 

Windowsの宛名職人MOOK版、Macの宛名職人MOOK版について、それぞれ詳しく紹介させて頂きます。

Windowsの宛名職人MOOK版はあるがネットからダウンロードはできない

Windowsの宛名職人MOOK版はあるがネットからダウンロードはできない

Windowsの宛名職人MOOK版は存在しています。

 

Windowsの宛名職人MOOK版は

  • 宛名職人 MOOK版1
  • 宛名職人 MOOK版2
  • 宛名職人 MOOK版3
  • 宛名職人 MOOK版4
  • 宛名職人 MOOK版5
  • 宛名職人 MOOK版6
  • 宛名職人 MOOK版7
  • 宛名職人 MOOK版8
  • 宛名職人 MOOK版9
  • 宛名職人 MOOK版10
  • 宛名職人 MOOK版11
  • 宛名職人 MOOK版12
  • 宛名職人 MOOK版13
  • 宛名職人 MOOK版14
  • 宛名職人 MOOK版15
  • 宛名職人 MOOK版16
  • 宛名職人 MOOK版17

と「宛名職人 MOOK版17」まで発売しています。

最新バージョンは宛名職人MOOK版17(2019年モデル)です。

 

Windowsの対応OSは

  • Windows 7
  • Windows 8.1
  • Windows 10

となっているようです。

 

宛名職人MOOK版は毎年発売され、その年の干支を中心に収録しています。

干支を利用しなければ、毎年使うことも可能です。

 

ネットから無料でダウンロードできるのではなく、年賀状の本についているMOOK版を購入する必要があります。

 

 

「宛名職人MOOK版17」は、「宛名職人 2019 Premium」の基本機能のみ搭載したものとなっています。

 

その為、使える機能としては

  • 住所録作成画面
  • 文面デザイン作成画面

と基本的な機能のみ搭載しています。

 

年賀状印刷だけであれば、充分に使えるものと言えます。

「宛名職人 2019 Premium」と特別な違いはありません。

 

ただ、それ以外の機能はありませんので

  • 喪中
  • 残暑見舞い
  • 暑中見舞い
  • 名刺印刷
  • 封筒印刷
  • ラベル印刷
  • のしの作成

などされたい方は、同じソースネクスト製品の「筆まめ」を利用すると良いでしょう。

Macの宛名職人MOOK版はない!また、無料体験版もないので宛名職人の有料版がオススメ

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Macの宛名職人MOOK版は元々発売がありません。

その為、もちろんダウンロードできません。

 

オススメは宛名職人(Mac版)の有料ソフトがオススメです。

 

有料版だけあって

  • 直感的操作で年賀状作成が簡単
  • 住所録の移行もラクラク
  • 素材も豊富
  • 毎年利用できる
  • オートセーブ機能で安心
  • 喪中や残暑見舞い、名刺など様々なシーンに対応

などできることが沢山あります。

 

僕も使っているのでオススメ間違いなしです!

 

宛名職人ダウンロード

宛名職人を使ってみる

 

宛名職人(Mac版)について詳しく知りたい方は、実際に使ってみたレビューを紹介しています

どうぞご覧下さい。

宛名職人Ver.25(Mac版)をレビュー・評価|評判・口コミも紹介

まとめ:年賀状印刷だけなら宛名職人のMOOK版でも充分

まとめ:年賀状印刷だけなら宛名職人のMOOK版でも充分

年賀状印刷だけであれば、宛名職人のMOOK版だけでも充分です。

Windowsのみになりますが。

 

 

Macであれば、MOOK版がない為、宛名職人(Mac版)の有料ソフトがオススメです。

 

また、Macの無料・フリーソフトで利用したいということであれば、郵便局が提供している「はがきデザインキット」を利用すると良いでしょう。

 

最後までご覧頂き、ありがとうございました。